フェチ作品は、対象が同じでも作り手が変わると中身がはっきり違います。責める側と責められる側の関係、演出の濃さ、1本あたりの値段。ここはレーベル単位でほぼ決まっているので、先に作り手が分かっていると、想像との差が縮まります。
掲載しているレーベル
作り込みに寄った、いわゆる「高い方」の作り手を集めています。1,000円前後の作品とは想定している買い方が違うので、腰を据えて1本を選びたいときに向きます。
男性が責められるブーツの館268本6,090円男性が責められるミストレスランド287本6,600円両方あるスクラム35本6,000円男性が責められる関西アンダーグラウンド23本3,820円男性が責められる犬小屋35本3,980円女性が責められるOTK COLLECTORS25本4,620円男性が責められるSM PLAY LIVE29本3,055円女性が責められるハイパーエッジ40本4,000円女性が責められるぬるぬる愛好会43本4,280円女性が責められるMOLESTIC238本2,500円女性が責められるアブノーマルカンパニーズ380本3,480円男性が責められるイズム653本3,240円女性が責められるRUBBER LOVER61本3,900円女性が責められる危機に陥った女たち187本3,480円女性が責められる天国の扉107本3,800円女性が責められる女排泄一門会650本3,168円
どこを見て選ぶか
責められるのがどちらか
フェチ作品でいちばん大きな分かれ目です。同じ「縛り」でも、男性が縛られる作品と女性が縛られる作品では、まったく別のものになります。ここが決まっていれば、あとは価格で絞るだけになります。
価格帯
1,000円前後の作品と6,000円を超える作品では、収録時間も作り込みも違います。高いほうが必ず良いわけではありませんが、価格帯の違う作り手を同じ基準で比べても答えは出ません。予算が決まっていると、比べる相手がはっきりします。
配信本数
本数の多い作り手は、気に入ったときに何本も続けて観られます。20本前後のところは全部観てしまえる代わりに、次の新作を待つことになります。どちらが向くかは、その対象にどれだけ長く付き合うかで決まります。